遺伝子分析科学認定士(初級)試験



 

お知らせ

受験料振込について(4月12日)

資格審査が終了しましたので、受験可能な方には受験料振込のメールをお送りしました。

期間内に受験料をお振込みください。

・受験料振込期間 4月12日(月)~4月23日(金)

 受験料振込方法

不備があった方には不備連絡を個別にお送りしています。

不備分を提出後、受験料をお振込みください。

 >お知らせ一覧

 

 

2021年 試験案内

詳細は決まり次第掲載します。

新型コロナウイルス感染症の状況により日程が変更されることがあります。

受験予定者へ  2021年受験予定者のみなさんに   受験の確認事項 新型コロナウイルス感染症対策について 
受験申請の手引き  初級手引き  
受験資格

遺伝子分析科学認定士(初級)を受験する者は、以下の(1)、(2)のいずれかと(3)の条件を満たさなければならない。なお、学生は指定研修を受講しなければならない。

(1) 大学院、大学、短期大学、専門学校、高等専門学校において分子生物学関連科目*1を履修した者、あるいは、分子生物学関連学部・学科*2を卒業または卒業見込みの者(単位換算するには証明書が必須)。*1、*2は表2に例示。

(2) 高等学校卒業以上の学歴を有し、分子生物学関連業務(検査・研究)を3年以上経験した者。

(3) 遺伝子分析科学認定士資格認定試験細則に定める50単位以上を取得した者。

 表1 、表2(表1:単位換算表、表2:分子生物学関連の科目、学部・学科、学会、学術セミナー、学会主催の教育活動の例)

 

■ 下記に該当する者は2021年当法人が行う全ての試験を受験できない。

・2020年の試験を無断欠席した方(全ての試験)。

・2020年二級・緊急試験の1次受付で受験可能となった後、連絡なく願書を提出しなかった方。

 2021年の試験を受験できない方一覧

初級指定研修 

日 程: 6月19日(土)13:30~17:00 (受付開始 13:00) の予定 指定研修ページ

試験日程

日 程: 6月20日(日) (受付開始 8:30) の予定

会 場 東京近郊の予定
出題基準  出題基準  
受験料

27,500円(税込)
* 審査の結果受験資格が満たされなかった場合、受験料は返金する。
  審査が通った後の受験料は返金しない。

注)2021年に限り受験料の振込の開始は後日連絡します。願書提出時には振り込まないでください。

1次受付

期 間:1月13日(水)0:00〜 1月31日(日)23:59(厳守)

* 1次受付をしないと受験はできない。

 

 1次受付について で手順を確認後、1次受付フォームに入力する。 終了しました。

*1月13日(水)0:00から受付開始。

 

 受付内容の確認、変更 登録情報確認 

*1次受付登録後から検索可能。1月31日(日)まで。 終了しました。

書類の提出

1次受付を行い、受験可能の連絡を受けた方のみ申請書類の提出ができる。

申請書類ページより願書を作成し、必要な書類とともに書類提出期間内に送付する。

 願書作成期間 : 2月10日(水)13:00〜 3月20日(土)厳守

 書類提出期間 : 3月10日(水)〜 3月22日(月)消印有効

 申請書類ページ   

登録・認定証

試験に合格した者は遺伝子分析科学認定士(初級)として登録される。認定証発行手数料を納付後、認定証を発行する。

 認定証発行手数料 : 5,500円(税込) 

本資格認定は更新制とする。認定の更新を希望する者は5年ごとに更新試験を受験しなければならない。
変更届

氏名、現住所、勤務先、メールアドレスに変更が生じた場合は変更届を提出する。

 試験願書変更届ページ
参考図書  刊行物ページ 

 

 

2020年 試験案内

お知らせ

 

 合否通知を発送しました。(11月30日)

合格者名簿は「通信」春号に掲載予定です。

→「通信」購入はこちら

認定証は1月に発送予定です。

 

2020年の初級試験は11月1日に無事終了しました。

【試験風景】

 

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